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Dr.STONE【135話】ネタバレあらすじ考察&感想!千空が石化しない理由は?!

こんにちは。2020年1月6日発売の週刊少年ジャンプ6号より、Dr.STONE【135話】のネタバレ考察・展開予想についてまとめました。

前話をご覧になっていない方やもういちど振り返りたい方はこちら

134話では、オオアラシの腹の中で発動した石化装置。 島中を石化光線が覆うと宝島軍、科学王国の両方の人々が次々に石像にされていきます。

ペルセウスに乗船して石化を逃れたイバラは、勝利を確信して島に上陸しましたが、そこに千空が生き延びていたのです。

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Dr.STONE【135話】最新話ネタバレあらすじ

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Dr.STONE【135話】千空の仮説

島にいた千空も例外なく石化光線を浴びていました。しかも、手の先から石化するシーンまでしっかりと描かれていました。

しかし、最後に現れた千空は無事どころか、スピーカーを持つ手首にも石化の跡は無いように思えました。

おそらくは氷月を蘇らせた時に使用した復活液を自分にかけたのではないかと思います。以前、千空はアマリリスの話を聞いた時、一度断ち切ると石化は連鎖をしない、と立てた仮説が正しいことを実証されました。

Dr.STONE【135話】大将戦

宝島軍は宰相のイバラが、科学王国は千空と、それぞれ両軍の大将が一人ずつ石化を免れています。そのため、この二人のうち勝った方が、そのまま団体様の勝利となります。

イバラはキリサメやモズ、オオアラシなど部下を巧みに操ることで今の地位を確立していたので、イバラ単独の戦闘力はまだ描写されていないため未知数なところがあります。

一方、千空は科学王国の中では体力や戦闘力は底辺にあることから、何かしらの科学アイテムを使う可能性がありそうです。

Dr.STONE【135話】クロムたちのサイン

石化される直前のクロムや龍水、ゲン、カセキ、ニッキーたちは、一直線に整然と並んで各々が右手を挙げていました。

氷月は科学王国の連中を「ちゃんとしている」と評価してることから、この整列にも意味があると思われます。

ここでのヒントは、右手がパーであったり、チョキやグーなど様々であったことです。石化装置は効果範囲と秒数を声で入力することで発動することは千空に伝わったことから、あのポーズのネタバレが次回明らかになると思われます。

Dr.STONE【135話】感想

発売後に記載します。

まとめ

2020年1月6日発売の週刊少年ジャンプ6号より、Dr.STONE【135話】のネタバレ考察・展開予想についてまとめました。

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