Dr.STONE

Dr.STONE【149話】ネタバレ考察!コーン畑の発見なるか?コーンの収穫と復活液の精製!

こんにちは。2020年5月11日発売の週刊少年ジャンプ2020年23号より、Dr.STONE【149話】のネタバレ考察・展開予想についてまとめました。(149話の確定記事はこちら

148話では、無事サンフランシスコに到着した科学王国。 コーン帯を探しにサクラメント川を北上する千空たちはワニに襲われますが、司たち戦闘員がこれを撃退。

食材として捌いたワニからトウモロコシを発見した千空は、コーンの収穫時期に辛うじて間に合ったようです。

Dr.STONE【149話】ネタバレ「コーン畑の発見なるか?」

サクラメント川で発見したワニのお腹から見つかったトウモロコシ。千空の見立て通りコーン帯が河川のさらに上流にあることが推測されます。

しかも爬虫類のワニがコーンを食べていたということは、内陸ではなく河川付近という可能性が高いです。

ここに活躍するのはクロムたち石化人でしょう。

クロムは観察力による閃き。コハクはかつて気球から撮影した写真で油田を発見した視力の良さ。

スイカは「名探偵」と言われるほどの行動力と斥候。次回発見することができるでしょうか?

➡「Dr.STONE」のアニメや最新刊を無料で読む

Dr.STONE【149話】ネタバレ「コーンの収穫と復活液の精製」

70億人の復活という壮大なスケールを復活させるには、膨大な復活液が必要であることは想像に難くありません。

そのために最初にアメリカ大陸に向かった科学王国ですが、乗員が総出でコーンの収穫をするのでしょうか?

ペルセウスほどの船が河川を航海できるのかも疑問です。

また、収穫したコーンから大量のエタノールを精製するには、それ相応の工場が必要になるでしょう。

宝島で千空が作った復活装置は理科の実験で使用する程度の大きさでしたが到底生産が追いつかないはずです。

Dr.STONE【149話】ネタバレ「アメリカで復活させる人間とホワイマンの動向」

作品では地軸のズレもありましたが今は晩秋です。千空は自ら復活するタイミングとして冬ではなく暖かくなる春を選びました。

とすれば、コーンを収穫した後はこれから冬の間は復活液を大量生産して、春の訪れと共ににアメリカ人を一斉に復活させるのでしょうか。

また、これら科学王国の動向を月に居るであろうホワイマンはどう考えているのでしょう。

幸いアメリカに向かう間は、ルリたちとの通信に対してホワイマンからの介入はなかったようですが、今後の動向が気になります。

まとめ

2020年5月11日発売の週刊少年ジャンプ2020年23号より、Dr.STONE【149話】のネタバレ考察・展開予想についてまとめました。

Dr.STONE

ドクターストーンを読むならU-NEXTがおすすめです。初回31日間無料で登録できる上に、もらえる600ポイントで1冊無料で読めちゃいます!いますぐチェック▷ドクターストーンを無料で読む方法