はじめの一歩

はじめの一歩【1284話】最新話ネタバレあらすじ確定&感想!

こんにちは。2019年12月25日発売の週刊少年マガジン2号・3号にてはじめの一歩【1284話】のネタバレ考察・展開予想についてまとめました。

1283話では、主人公の一歩のジムの先輩の木村は、試合を控えて減量しています。 しかし今回の減量は計量が翌日だというのに、まだ1キロ以上もリミットをオーバーしている状態です。

さらに減量を試みますが、当日の朝になってもまだ400グラムオーバーしています。

これ以上の減量をするとリスクが高いため迷いますが、そんなときに一歩は閃いて木村の毛を剃って更なる減量をして計量に向かいました。

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はじめの一歩【1284話】最新話ネタバレあらすじ

12/25に発売後に記載します。発売まで楽しんでいただけたらと思います。

はじめの一歩【1284話】さすがはベテラン!

毛まで剃って計量に臨んだことで、木村は何とか計量にパスすることができます。しかし減量によってかなり体力を消耗したので、試合に向けて体力面で不安が残っています。

そのため一歩は木村に食事を摂らせようとしますが、体調が悪い木村は食べることすら困難な状態です。そこで一歩は木村の親友である青木のところに、木村を連れて行きます。

青木も木村と同様にベテランボクサーなので、これまでにも減量を何度も経験しています。
しかも青木は料理人でもあるので、減量で体力が落ちた木村に最適な料理を提供してくれると思います。

はじめの一歩【1284話】1階級上のクラスで戦うことを決意

ボクシングをしていると、トレーニングを重ねることで脂肪は減っていても筋肉の量が増加してきます。

しかし筋肉は脂肪よりも重いために、同じような体格に見えても、実際は体重が増加することが多いのです。そのため最終的に木村は計量にパスできずに、試合を行うことが出来なくなります。

ジムの会長は相手の選手やジムなどの関係者に謝罪に翻弄されますが、木村はその間に名誉挽回も込めて1階級上のクラスで戦うことを決意して、トレーニングを再開すると思います。

はじめの一歩【1284話】木村が引退を決意

一歩の懸命なアシストの甲斐もなく、結局木村は減量不十分のため計量をパスできませんでした。これほど減量を懸命に行ってもパスできなかったのですから、このままの階級では試合に臨むことは困難です。

そのため今後は階級を上げてライト級で戦うしか、選択肢がない状態になりました。ところがライト級は、同じジムの青木が戦っているクラスです。

仮に木村がライト級に上がると、同じ日本チャンピオンを目指すライバル関係になってしまします。こうしたことから木村は、とうとう引退を決意するのではないでしょうか。

はじめの一歩【1284話】感想

発売後に記載します。

まとめ

2019年12月25日発売の週刊少年マガジン2号・3号にて、はじめの一歩【1284話】のネタバレ考察・展開予想についてまとめました。

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