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後輩の小悪魔地雷女子をデカチンで理解らせる話ネタバレ!巨大な武器にひれ伏します!

DLsiteに掲載の「後輩の小悪魔地雷女子をデカチンで理解らせる話」についてのネタバレをまとめました。

後輩の小悪魔地雷女子をデカチンで理解らせる話のネタバレ!

近くの居酒屋で大学の漫画研究サークルの新入生歓迎会が開かれたので、僕はそそくさと行ってみました。

ラッキーなことに、隣にちょこんと座った小悪魔系の女の子がレベチに可愛い!

りなと名乗り絶品のスマイルで僕に挨拶をしてくれます。

興味津々に、僕に質問なんかもしてきてくれました。

下世話な仲間たちが、横から、会話に入り込もうとワイワイ余計な話をして割り込んできます。

僕の自信があるものが、漫画を読むとか絵を描くとかではなくて、ちんこのデカさだと勝手に騒ぎ立てます。

りなは、ちょっとたじろいでいる様子。

僕は少しへこみ、しばらく会話が続かなくなってしまいました。

りなから、もじもじと小さな紙切れを手渡されます。

メモ紙には、おちんちんが大きいのは本当ですかと書いてありました。

僕が動揺しまくっていると、黙って、裏も見てと合図されます。

メモ紙の裏には、今からトイレに行くので付いてきてと書いてありました。

りなの指示に従い僕はそそそっとトイレに付き合います。

トイレの個室で二人きりになり、僕の前にしゃがみこむりな。

ちんこの大きさを確認したいとりなは顔を寄せてきます。

躊躇する僕の前部をりなは無理やり脱がせます。

ドクンドクン脈打つ僕のちんこがまるっと露出させられました。

りなの顔と同じくらいでかいちんこに、りなは息を飲みます。

りなはそのまま、このまま放置なんかできないとちんこの匂いをたっぷり吸います。

匂いがすごいと、満足気なりな。

りなの陰部もジュクジュクしてきます。

顎が外れるくらいデカいと、りなは目をつむって咥え込みます。

早速我慢汁を出してしまう敏感な僕のちんこ。

じゅぷじゅぷと根本まで、りなののどちんこに刺さるほど、熱い口腔内でほだされる僕のちんこ。

僕は立っていることが辛くなり、膝ががくがくとしてきました。

下半身の熱い所から精液が込み上げてくるのを感じます。

出そうな感覚に、僕はりなの顔を引き離しにかかりました。

りなの顔は外れません。

濃い匂い立つ精液がすごい勢いでりなの顔面に噴射してしまいます。

いつまでも吸いしゃぶるりな。

りなは、飲み会後のホテルに誘ってきます。

りなは突然、自分の下着を脱ぎ出すと、糸をひいた液体が滴っているぐちゃぐちゃのパンツを手渡してきます。

もう一度自分で抜いてから、りなと時間差で席に戻る僕。

僕は飲み会後、近場のホテルでりなと合流しました。

きれいなおっぱいをぽろろんと見せびらかしながら、僕のちんこを弄ぶりな。

笑顔でちんこをしこしこしてくるので、すぐにも達してしまいそうになります。

射精はさせないとしこる手を止め、鈴口を抑えてきます。

備え付けのゴムをかぶせてくれた後、ベッドで陰部をパクリと開けっぴろげ、セックスしようと濡れた瞳と濡れた陰部で誘惑してきます。

りなは、どくどくと愛液が垂れている所を間違えないでと指示をしてきます。

ようやくずぶずぶと、狭い襞の隙間に分け入るように、奥まで進みます。

ただの激しいだけの抜き差し。

力任せな動きに、頭も振られ、酔いが回るかのように気持ち良くなるりな。

射精し終わったちんこを引き抜くとゴムの中にはすごい量の精液がたまっていました。

りなが上に乗ってきて、理想のおちんちんだと誉めてくれます。

ゆっくりとまたがっていくりな。

顔を紅潮させて、息も苦し気に何度かイってしまうりな。

ゆっくりと奥深くまで、僕のチンコの上に腰をおろすと、りなは絶頂を迎えます。

潮を何度も噴出させ、りなは何度も動きを止められません。

僕と同時にイきながら白目を剝いていました。

三日後、大学構内で、同じ講義だとにょっきり現れるりな。

講義がつまらないからと、さぼりを提案されます。

断ると涙を浮かべるりなにほだされ、人気のない男女共用のトイレに連れて行かれてしまいます。

柔らかいおっぱいで、ぼくのでかちんこは蹂躙され、我慢汁が、乗り気じゃない僕の意思に反して出てしまいます。

すぐに大放出してしまいました。

りなはトイレにそのまま腰掛け、だらだらの下着のままの陰部を見せ付け、僕の精液を指で掬い取りおいしそうに舐めるのでした。

僕はりなの割れ目をしっかりと開き、溢れる愛液の奥に、何度も硬いちんこを抜き差しします。

大学のトイレでという背徳感にさいなまれながら。

生だからと抜こうとすると、りなは突然の告白をし、きつく締め付け、抜けないまま、中に出してしまいます。

りなの子宮からは溢れる精液。

それからりなは、毎日僕の家にやってくるようになります。

講義をさぼりセックス三昧の日々。

毎日尽き果てるまで、僕たちは生の中出しの虜になっていました。

精液と潮と、りなのおしっこで毎度ベッドはぐちゃぐちゃです。

僕のちんこは尽きてもそのまま再度硬くなるまで膣内で余韻に浸り、りなを後ろから抱き締め、いじるのもまた良いものでした。

りなが生意気な態度の時には、子宮口を攻め、刺激すると潮が止まらなくなります。

おしりも開発し、えぐるように激しく動くと、りなはおしりでの快感にも夢中になりました。

りなのお腹を押しながらの背後からの攻めにりなはじょろじょろとお漏らしし、そんな生活に、二人は溺れていきました。

りなの妊娠が分かり、僕とりなは大学を辞めました…。

後輩の小悪魔地雷女子をデカチンで理解らせる話の感想!

臨場感あふれる性生活!

僕の気持ちになり、りなにやられまくってしまいました。

堕ちていく気分、幸せでした〜!