週刊少年チャンピオン

もういっぽん【59話】最新話ネタバレあらすじ確定&感想!南雲のデビュー戦

こんにちは。2020年1月9日発売の週刊少年チャンピオンより、もういっぽん【59話】のネタバレ考察予想についてまとめました。

58話では、埼玉に戻ってきた未知たちは、夏休みを楽しむべく5人で海に。 逸る未知たちに準備体操をさせるなどの気遣いをする早苗を見て、姫野は主将の人選は間違いないと思い、引退した自分を海に誘ってくれたことに感謝をするのでした。

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もういっぽん【59話】最新話ネタバレあらすじ

週刊少年チャンピオン6号は2020年1月9日発売となります。発売までぜひ楽しんでください。(確定は発売後に記載します)

もういっぽん【59話】夏休みイベント

全国柔道三大大会の一つ金鷲旗が終わり、時系列的には真夏のため、お約束の水着回を入れてきました。

顧問の夏目先生の水着姿を見られなかったのが残念でしたが、未知たちの健康的というか太ましいプロポーションを見ると、やはり体育会系だと感想します。

しかし、これだけ鍛えた彼女たちでしたが、立川学園には完敗でした。お祭りに宿題など夏休みネタはまだ残っていますが、夏の部活といえば合宿もお約束なので、どちらに話が進むでしょうか。

もういっぽん【59話】キャプテン早苗

金鷲旗では良いところなく終わったキャプテンの早苗。しかし今回は引退する3年生の姫野から、やはりキャプテンには早苗が相応しいと言われて少しホッとした様子でした。

青西高校としては、その姫野が引退することで部員が4人となります。巨匠小林まこと「JJM 女子柔道部物語」は個人戦の印象が強いですが、本作は仲間と一緒に戦うイメージから、2学期以降では新入部員の勧誘に奔走するエピソードも考えられることから、早苗のリーダシップに期待したいです。

もういっぽん【59話】南雲のデビュー戦

今後の試合は新人戦、または秋の大会があるはずです。未知の幼馴染である南雲のデビュー戦が予定されています。

高校から柔道を始めましたが、以前は剣道を続けていて小学生の時には全国大会を経験するなどスペックは高い子です。

金鷲旗では柔道を始めて日が浅いこともあり、選手としては出場できず情報収集など裏方に徹してきましたが、未知と一緒の部活をやりたくて剣道から柔道に転向したため、思い入れは人一倍強いことでしょう。そのため南雲の活躍にも期待できます。

もういっぽん【59話】感想

発売後に記載します。

まとめ

2020年1月9日発売の週刊少年チャンピオンより、もういっぽん【59話】のネタバレ考察予想についてまとめました。

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